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追録5-No.2836板倉勝清書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉勝清書状

宝暦十三年十月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2836

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

板倉佐渡守勝清が十月七日、松平薩摩守重豪へ、惇信院(徳川家重)の死去に際し、琉球中山王が公方へ弔意を申し上げるため鹿児島まで使者と書翰を送った件について返答する。その書翰を重豪が使者に託して送ってきた趣旨を承知し、返翰を差し出す旨を伝える。

登場人物

板倉佐渡守勝清・松平薩摩守重豪・惇信院(徳川家重)・公方・琉球中山王

宛先

松平薩摩守重豪

キーワード

十月七勝清薩摩守、惇信院薨御中山王公方弔意、鹿児嶋使翰重豪使者送付承知返翰

冊子頁

992頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf