追録5-No.2788松嶋消息旧記雑録暫定版・確認中
松嶋消息
宝暦十三年日付不記/整理ID 旧記雑録追録5_文書2788
確認度高
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概要
松嶋が保姫方の大崎へ、上々の長久と繁昌を喜び、保姫から御二方への年中献上のほか、不時の機嫌伺いと献上も年内二、三度ほど女使を通じて行うよう伝える。若君への年中献上は別紙通りに取り計らうよう求める。別記には土用と寒に御肴または御菓子から一種を女使で献上すること、姫君への上物には及ばないことを記す。
登場人物
松嶋・大崎・保姫(重豪妻)・徳川宗尹・若君・姫君
宛先
大崎(保姫方)
キーワード
松嶋大崎保姫方宛、御二方年中献上外年内二三度女使機嫌伺献上、若君土用寒御肴御菓子一種女使、姫君上物不要
冊子頁
978頁
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(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf