追録5-No.2787島津重豪書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
宝暦十三年日付不記/整理ID 旧記雑録追録5_文書2787
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重豪がまつ嶋・高をか・うら尾・いは瀬・いさ野・たき川・むめたへ、公方・御台所・若君の健勝を喜ぶ。妻から公方と御台所への不時の機嫌伺いと献上、若君への年中献上が許されたことを承知し、自身もありがたく思っていると礼を述べる。この礼を御台所・若君へ申し上げ、機会を見て御前のことをよろしく取り次ぐよう頼む。
登場人物
島津重豪(目録による。本文署名なし)・徳川家治・閑院五十宮倫子・徳川家基・妻(本文)
宛先
まつ嶋・高をか・うら尾・いは瀬・いさ野・たき川・むめた
キーワード
重豪、女中七宛、公方御台若君健勝、妻不時機嫌伺献上・若君年中献上許可謝礼取次
冊子頁
978頁
読込量
小
面白さ
高
原文を確認
(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf