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追録5-No.2778島津重豪書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

宝暦十三年二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2778

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が二月十八日、中山王へ、前年の書状を読み、王の平安を喜ぶとともに自身も無事であると知らせる。唐蒔絵の料紙箱・硯箱一通と銅の香炉一つを贈られたことに礼を述べ、厚い配慮を喜ぶと伝える。

登場人物

島津重豪

宛先

中山王

キーワード

二月十八重豪中山王前年芳札王平安自身無恙、唐蒔絵料紙箱硯箱一通銅香炉一贈品入念礼

冊子頁

975~976頁

読込量

小

面白さ

中

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(7)962~1074頁(宝暦12~宝暦13・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf