追録5-No.2715老中三名連署返書旧記雑録暫定版・確認中
松平武元外二名連署状
宝暦十二年八月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2715
確認度要
この文書は暫定版です
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概要
松平輝高・秋元凉朝・松平武元が八月四日、松平薩摩守重豪へ、八朔の祝儀として使者を通じて献じられた太刀一腰・御馬代黄金十両を披露したと返答する。披露の結果、「一段の御仕合」であると伝える。
登場人物
松平右京大夫輝高(判)・秋元但馬守凉朝(判)・松平右近將監武元(判)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
八月四老中三署重豪宛、八朔祝儀使者太刀一腰御馬代黄金十両披露一段の御仕合
冊子頁
924頁
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf