追録5-No.2681疏旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪疏
宝暦十二年三月十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2681
確認度要
この文書は暫定版です
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概要
重豪が三月十五日、石屋禅師が開いた福昌寺を九州の名藍と述べ、住持の空席を埋めるため松原山南林寺の大珠和尚を招く疏を記す。大珠の言行と宗門での信望を挙げ、寺に住して玉龍の正脈を継ぎ、曹溪の宗風を振興するよう求める。皇室の長寿と藩や国家の福を願う。
登場人物
少将重豪
宛先
南林寺大珠和尚(正文招聘対象。独立宛名なし)
キーワード
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冊子頁
913頁
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf