追録5-No.2670連署裏書旧記雑録暫定版・確認中
幕府勘定吟味役連署裏書
宝暦十二年二月(日付不記)/整理ID 旧記雑録追録5_文書2670
確認度要
この文書は暫定版です
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概要
幕府の勘定吟味役らが元方御金奉行衆へ、表書に記された金二万両を渡すよう指示する。二月付で担当者の署名と印形が記され、出座しなかった者、公事方で印形を付さない者、大坂御用により印形を付した者についても注記する。
登場人物
上源太郎・天助次郎・古與七郎・小左太夫・牧大隅守・安彈正少弼・石備後守(原略署)/安藝守(下段署。人物注一色政沆)
宛先
元方御金奉行衆
キーワード
午二月表書金二万両渡指示、勘定吟味役署印、無出座公事方無印形大坂御用印形注、元方御金奉行衆一色安藝守印
冊子頁
910頁
読込量
小
面白さ
中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf