追録5-No.2655幕府老中連署奉書旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠寄外三名連署奉書
宝暦十二年二月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2655
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
松平輝高・秋元凉朝・松平武元・酒井忠寄が二月十九日、松平薩摩守重豪へ、居宅が類焼したので、予定されていた四月参勤を用捨すると伝える。七月中に参府するよう知らせるが、時期は重豪の都合に任せるとの上意も伝える。追書では、なお仰せの趣旨を別紙で伝えるとする。
登場人物
松平右京大夫輝高・秋元但馬守凉朝・松平右近將監武元・酒井左衞門尉忠寄(各判)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
二月十九老中四連署薩摩守宛、居宅類焼四月参勤用捨、七月中参府乍然勝手次第、別紙追書
冊子頁
903頁
読込量
小
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中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf