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追録5-No.2654幕府老中連署奉書旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外二名連署奉書

宝暦十二年二月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2654

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平輝高・秋元凉朝・松平武元が二月十八日、松平薩摩守重豪へ、江戸の居宅が類焼したことを上聞に達したところ、難儀であろうとの思召しがあったと知らせる。その旨を伝えるよう仰せがあったので、奉書で通知する。

登場人物

松平右京大夫輝高・秋元但馬守凉朝・松平右近將監武元(各判)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

二月十八老中三連署薩摩守宛、江戸居宅類焼上聞、難儀思召し伝達仰出

冊子頁

903頁

読込量

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面白さ

中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf