追録5-No.2650朱返書旧記雑録暫定版・確認中
島津久完外一名連署返書
宝暦十二年三月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2650
確認度要
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概要
家老側が三月十九日付の朱返答で、主書の報告を承知したと答える。応答対象は、芝邸類焼後の入用金不足に伴い、穴藏金五千両ほどを物奉行へ渡したという二月十七日付の報告である。
登場人物
島津久完外一名(目録。朱返答に独立署名なし)
宛先
高橋縫殿・菱刈藤馬(主書署を朱上で転用。独立宛名なし)
キーワード
三月十九家老側朱返答、類焼入用金穴藏五千両処置承知
冊子頁
901頁
読込量
小
面白さ
高
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf