追録5-No.2647朱返書旧記雑録暫定版・確認中
島津久完返書
宝暦十二年三月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2647
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津圖書が三月十九日付の朱返答で、申越しの趣旨が参勤途中の重豪へ伝えられ、送付された件を承知したと答える。菱刈藤馬と高橋縫殿を宛名に掲げる。
登場人物
嶋津圖書(久完は目録による)
宛先
菱刈藤馬殿・高橋縫殿殿
キーワード
三月十九嶋津圖書朱返答、御中途達貴聞、被差越承知、菱刈藤馬高橋縫殿宛
冊子頁
901頁
読込量
小
面白さ
中
原文を確認
(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf