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追録5-No.2630連署状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元外二名連署状

宝暦十二年正月十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2630

確認度要
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右京大夫輝高・井上河内守利容・秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元が正月十一日、松平薩摩守へ連署で返答する。年頭の祝儀として使者を通じて献上された太刀一腰と馬代黄金十両を披露したところ、「一段之御仕合」となったと知らせる。

登場人物

松平右京大夫輝高・井上河内守利容・秋元但馬守凉朝・松平右近將監武元(各判)

宛先

松平薩摩守殿

キーワード

正月十一日四署各判薩摩守宛、年頭太刀一腰馬代黄金十両、披露御仕合、目録三署本文四署異同

冊子頁

894頁

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中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf