追録5-No.2627吉書旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪吉書
宝暦十二年正月元日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2627
確認度高
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概要
重豪が正月元日の吉書に、長生殿で春秋が留まり、不老門の前で日月が遅く進むという漢句を記す。続けて「君が代は千世にやちよにさざれ石の巌となりて苔のむすまで」の和歌を掲げ、日付と御判を添える。
登場人物
重豪(御判)
宛先
記載なし(独立宛名なし)
キーワード
正月元日重豪吉書、長生殿裏春秋留不老門前日月遲、君が代和歌、御判
冊子頁
893頁
読込量
小
面白さ
中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf