追録5-No.2616書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
宝暦十一年十二月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2616
確認度高
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概要
松平右近将監武元が十二月十九日、松平薩摩守へ、使者を通じた寒中の御機嫌伺いに返答し、公方はますます健勝なので安心するよう伝える。併せて献じられた琉球紬十端と鰹節一箱を各人と相談して披露したところ、「一段の御仕合」であったと知らせる。
登場人物
松平右近將監武元(判)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
十二月十九日武元判薩摩宛、寒中使者機嫌伺い健勝安心、琉球紬十端鰹節一箱、相談披露一段御仕合
冊子頁
890頁
読込量
小
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高
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf