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追録5-No.2607書状旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状

宝暦十一年十一月晦日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2607

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松右近が十一月晦日、松平薩摩守殿の留守居へ、宿次による御尋の御礼使者嶋津筑後を、翌朝五ツ時に御城へ差し出すよう命じる。筑後自身の御礼も申し上げるので、その旨を承知するよう伝える。

登場人物

松右近(本文署名。松平右近將監の人物注、武元は目録による)

宛先

松平薩摩守殿留守居

キーワード

十一月晦日松右近署右近將監注留守居宛、御尋礼使筑後久般注、翌朝五時、自分礼

冊子頁

888頁

読込量

小

面白さ

高

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf