追録5-No.2602申渡書旧記雑録暫定版・確認中
島津久亮申渡書
宝暦十一年十一月/整理ID 旧記雑録追録5_文書2602
確認度高
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概要
圖書が十一月、二十五日の諸士による膳進上に際し、相中から折一合を進上し、染物重と手樽を楽屋へ届けるよう申し渡す。盛具等は軽く調えるよう指定する。諸士相中の膳進上と能の御覧に伴う進上物や楽屋への品は御取替で調え、返銀その他の扱いを先例どおり伝達するよう命じる。
登場人物
圖書(本文署名。島津久亮は目録による)
宛先
記載なし(独立宛名なし)
キーワード
十一月圖書署目録久亮、二十五諸士膳、折一合相中、染物重手樽楽屋、盛具軽、御取替返銀先例
冊子頁
886~887頁
読込量
小
面白さ
中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf