追録5-No.2600書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
宝暦十一年十一月二十一日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2600
確認度高
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概要
松平右近将監武元が十一月二十一日、松平薩摩守へ、公方の健勝と九月二十三日の増上寺方丈・惇信院御霊前への参詣を承知して喜ぶ趣旨を、もっともとする返書を送る。書面の趣旨を各人と相談して上聞に達したと知らせ、惇信院には徳川家重の人物注を伴う。
登場人物
松平右近將監武元(判)
宛先
松平薩摩守殿
キーワード
十一月廿一日武元判薩摩宛、公方九月廿三増上寺方丈惇信院霊前参詣、恐悦応答、紙面各相談上聞、家重注
冊子頁
886頁
読込量
小
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高
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf