追録5-No.2575書状旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪書状
宝暦十一年十月二十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2575
確認度高
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概要
少将重豪が十月二十三日、中山王へ、家督後初めて帰国の暇を仰せ出された祝儀として、喜屋武按司を遣わし、太刀・馬代白銀百両と目録どおりの品を贈った件に礼を述べる。行き届いた心遣いを喜ぶ旨を伝え、署名には御判の表示を伴う。
登場人物
少将重豪(本文署名、御判)
宛先
中山王(本文宛名、謹上)
キーワード
家督初帰国暇、喜屋武按司祝使、太刀馬代白銀百両目録品、入念祝着、重豪御判中山王宛
冊子頁
872頁
読込量
小
面白さ
中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf