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追録5-No.2559連署状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠寄外三名連署状

宝暦十一年九月二十五日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2559

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

井上河内守利容・秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄が九月二十五日、国許到着の礼として使者を通じて献じられた芭蕉布二十端と樽肴を披露したと返答する。使者が御前へ召し出され、念を入れたことを喜ばれたと伝え、四名の署名にそれぞれ判の表示を伴う。独立した宛名は記されていない。

登場人物

井上河内守利容・秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄(本文署名、各判)

宛先

独立宛名なし

キーワード

九月二十五日四署各判、国許到着礼使者、芭蕉布二十端樽肴、披露御前召出御喜色、独立宛なし

冊子頁

863頁

読込量

小

面白さ

中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf