← 検索結果へ戻る
追録5-No.2558書状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠寄書状

宝暦十一年九月二十四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2558

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒左衛門が九月二十四日、松平薩摩守殿の留守居へ、国許到着の御礼使者である嶋津又七郎を、翌日四ツ時に城へ差し出すよう命じる。本文には「酒左衛門」の署名が記されている。

登場人物

酒左衛門(本文署名。目録は酒井忠寄)

宛先

松平薩摩守殿留守居(本文宛名)

キーワード

九月二十四日酒井留守居宛、国許到着礼使者島津又七郎、翌日四ツ登城

冊子頁

863頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf