← 検索結果へ戻る
追録5-No.2551御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家治御内書

宝暦十一年九月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2551

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家治が九月七日、薩摩少将へ、重陽の祝儀として小袖一重が届いたことを喜び、詳しくは酒井左衛門尉が述べると伝える。家治公墨印の表示と、宝暦十一年の朱書を伴う。

登場人物

家治公墨印(本文表示。目録は徳川家治)

宛先

薩摩少将殿(本文宛名)

キーワード

重陽、小袖一重、到来歓覧、酒井左衛門尉委曲、家治公墨印

冊子頁

860頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf