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追録5-No.2548書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状

宝暦十一年、月日不記/整理ID 旧記雑録追録5_文書2548

確認度要
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が松しま・たか岳・うら尾・いは頼・砂野・はつ崎・瀧川へ、公方と御台の健勝を喜ぶ。慈徳院十三回忌に際し、浄岸院へ御尋として御重のうちが贈られたと聞き、自身もひとえにありがたく思うと伝える。その礼を御台へ申し上げ、折を見て御前によく取りなしてほしいと頼む。宝暦十一年の朱書を伴うが、月日と独立した署名は記されていない。

登場人物

島津重豪(目録発信者。正文に独立署名なし)

宛先

松しま・たか岳・うら尾・いは頼・砂野・はつ崎・瀧川(本文宛名)

キーワード

月日不記、重豪女中七宛、公方御台健勝、慈徳院十三回忌浄岸院御尋御重、御台謝礼御前取次

冊子頁

859頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf