追録5-No.2538書状旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状
宝暦十一年八月朔日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2538
確認度高
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概要
松平右近将監武元が八月朔日、松平薩摩守へ、使者を遣わして公方の機嫌を伺った書状を読み、公方は無事なので安心するよう返答する。書面の趣旨は同僚と相談して言上すると伝え、武元の判を伴って松平薩摩守殿に宛てる。
登場人物
松平右近将監武元(本文署名・判)
宛先
松平薩摩守殿(本文宛名)
キーワード
八月朔日松平武元重豪宛、公方機嫌使者伺い、無事、同僚相談言上予定
冊子頁
856頁
読込量
小
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高
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf