追録5-No.2531-8触書旧記雑録暫定版・確認中
幕府触書
宝暦十一年六月(日付不記)/整理ID 旧記雑録追録5_文書2531-8
確認度高
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概要
家重の薨去に伴い、増上寺で入棺・葬送を行い、新たな霊屋は造立せず、文昭院の霊屋の相殿に霊牌を安置するよう仰せ出されたと知らせる。大目付へ急ぎ伝達するよう求め、松平阿波守の留守居への記載を伴う。
登場人物
幕府(目録発給者。正文に独立署名なし)
宛先
大目付(正文宛)。松平阿波守殿右留守居の記載あり
キーワード
増上寺へ入棺葬送、霊屋造立不及文昭院徳川家宣注の霊屋相殿に霊牌安置、急度寄々可被達
冊子頁
853頁
読込量
小
面白さ
高
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf