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追録5-No.2531-4触書旧記雑録暫定版・確認中

幕府触書

宝暦十一年六月(日付不記)/整理ID 旧記雑録追録5_文書2531-4

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家重の薨去に伴う機嫌伺いについて、病気・幼少・隠居の者は老中板倉佐渡守の屋敷へ使者を遣わし、在国・在邑の者は佐渡守へ使札を送るよう定める。大目付に宛てて、この旨を触れるよう命じる。

登場人物

幕府(目録発給者。正文に独立署名なし)

宛先

大目付(本文宛名)

キーワード

病気幼少隠居は板倉佐渡守宅使者、在國在邑は佐渡守使札

冊子頁

851頁

読込量

小

面白さ

高

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf