追録5-No.2515書附旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪願書
宝暦十一年四月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2515
確認度要
この文書は暫定版です
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概要
四月十八日付で松平薩摩守へ渡された井上河内守の書附は、明朝六つ時に私宅へ出向いて誓詞を行い、罰文まで調えて持参するよう求める。誓詞の宛名は老中四人を席次どおりに記し、判形は事前に済ませ、血判はこちらで行うよう指示する。
登場人物
井上河内守(朱注の発給者。正文に独立署名なし)
宛先
松平薩摩守に(裏書宛)
キーワード
井上書附朱注薩摩守裏書宛、明朝六つ時私宅誓詞罰文持参、老中四人席次宛、事前判形現地血判、目録異同
冊子頁
842頁
読込量
小
面白さ
中
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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf