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追録5-No.2514伺書旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪伺書

宝暦十一年四月十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2514

確認度要
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が四月十七日、国元への帰国の暇を許されたことへの礼を述べ、近く江戸を出立したいと伝える。前年の「御代替」に際して誓詞を提出したいと願っていた件について、この機会に提出するよう命じられるか、内意を伺う。

登場人物

松平薩摩守(本文署名。目録は島津重豪)

宛先

記載なし(正文に独立宛名なし)

キーワード

国元帰国暇謝礼、江戸出立意向、前年御代替誓詞願い置き、此節指示内意伺

冊子頁

842頁

読込量

小

面白さ

中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf