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追録5-No.2503書状旧記雑録暫定版・確認中

松平輝高書状

宝暦十一年三月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2503

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右京大夫輝高が三月十九日、松平薩摩守へ、御台の着帯を祝って大御所に使者を遣わし、目録記載の品を献じた件を披露したと返答する。一段の「御仕合」であった旨を伝える。

登場人物

輝高判(本文署判。次頁裏署は松平右京大夫輝高)

宛先

松平薩摩守殿(本文宛名)

キーワード

御台着帯祝儀、大御所へ使者目録品献上披露、一段御仕合、三月十九日輝高判、次頁薩摩守宛裏署

冊子頁

838~839頁

読込量

小

面白さ

中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf