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追録5-No.2433老中連署奉書旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外三名老中連署奉書(病気上聞・養生の上意)

宝暦十年十月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2433

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・堀田相摸守正亮が十月七日、松平大隅守へ、病気のことが上聞に達したと伝える。油断せず養生するよう上意があったと知らせる。

登場人物

秋元但馬守凉朝判・松平右近将監武元判・酒井左衛門尉忠寄判・堀田相摸守正亮判(本文四署)

宛先

松平大隅守殿(本文宛。継豊は関連御譜比定)

キーワード

十月七日、病気上聞、無油断養生上意、四署全文、相摸原表記、大隅守殿宛

冊子頁

795頁

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小

面白さ

中

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf