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追録5-No.2420老中連署状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外三名老中連署状(祝儀の能見物・長袴着用六半時登城指図)

宝暦十年九月十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2420

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守・松平右近将監・酒井左衛門尉・堀田相摸守が九月十九日、松平薩摩守へ、今回の祝儀として翌々日に能が命じられたので見物するよう、上意を伝える。長袴を着用し、六つ半時に登城するよう指図する。

登場人物

秋元但馬守・松平右近将監・酒井左衛門尉・堀田相摸守(本文四署。姓名不記)

宛先

松平薩摩守殿(本文宛。重豪は御譜出典比定)

キーワード

九月十九日、四官署姓名不記、今度御祝儀、明後日御能見物上意、長袴着用、六半時登城、次頁松平薩摩守殿宛

冊子頁

789~790頁

読込量

小

面白さ

高

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(6)787~961頁(宝暦10~宝暦12).pdf