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追録5-No.2413老中奉書旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外三名老中連署奉書(鹿児島城下土居二か所修補)

宝暦十年八月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2413

確認度要
この文書は暫定版です

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概要

秋元但馬守凉朝・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・堀田相摸守正亮が八月二十七日、松平薩摩守へ、鹿児島城下東口番所通りの外側、東北の間にある土居二か所の崩れを修補する願いに応じる。絵図の朱引の趣旨を了解し、願いのとおり元のように修補を命じるよう伝える。

登場人物

秋元但馬守凉朝判・松平右近将監武元判・酒井左衛門尉忠寄判・堀田相摸守正亮判(本文四署)

宛先

松平薩摩守殿(本文宛。重豪は御譜出典比定)

キーワード

八月二十七日、宝暦十辰、四署、鹿児島城下東口番所通り方外東北間、り字北カ疑問注、土居二か所崩れ、絵図朱引、如元修補

冊子頁

786頁

読込量

小

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高

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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf