← 検索結果へ戻る
追録5-No.2393御譜記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪 元久ノ三百五十年忌ヲ修ス(目録記事。福昌寺法会)

宝暦十年八月六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2393

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

八月六日、島津元久の三百五十年忌に当たり、重豪は四日から六日までの三日間、福昌寺で法会を営ませた。番頭の島津内記久澄を遣わし、香奠銀五枚を献じて拝礼させた。継豊も側用人の石黒戸後左衛門茂矩を遣わし、香奠銀一枚を献じた。

登場人物

島津元久・重豪・島津内記久澄・継豊・石黒戸後左衛門茂矩

宛先

記載なし

キーワード

八月六日記事、四日から六日三日法会、元久三百五十年忌、福昌寺、番頭島津内記久澄、銀五枚、継豊使側用人石黒戸後左衛門茂矩、銀一枚

冊子頁

780頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf