追録5-No.2392老中返書旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状(目録表題。八朔祝儀の披露、本文署は凉朝)
宝暦十年八月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2392
確認度要確認
この文書は暫定版です
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概要
秋元但馬守凉朝が八月四日、松平薩摩守重豪へ、八朔の祝儀として使者を通じて献上された太刀一腰・馬代黄金十両を披露したと返答する。「一段之御仕合」と記す。
登場人物
凉朝判(本文署)。宛付近に秋元但馬守凉朝表示
宛先
松平薩摩守殿(本文宛。重豪は出典による)
キーワード
八月四日、凉朝判、秋元但馬守凉朝、薩摩守殿宛、八朔祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、披露、一段之御仕合原語、目録松平輝高と署異同
冊子頁
780頁
読込量
小
面白さ
中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf