追録5-No.2391老中返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状(目録表題。八朔祝儀の披露、本文署は輝高)
宝暦十年八月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2391
確認度要確認
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
輝高が八月四日、松平薩摩守重豪へ、八朔の祝儀として使者を通じて献上された太刀一腰・馬代黄金十両を披露したと返答する。「一段之御仕合」と記す。
登場人物
輝高判(本文署)。朱裏署は松平右京大夫輝高
宛先
松平薩摩守殿(本文宛。重豪は出典による)
キーワード
八月四日、輝高判、朱在口裏松平右京大夫輝高、薩摩守殿宛、八朔祝儀、太刀一腰、馬代黄金十両、披露、一段之御仕合原語、目録秋元凉朝と署異同
冊子頁
780頁
読込量
小
面白さ
中
原文を確認
(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf