追録5-No.2282連署返書旧記雑録暫定版・確認中
堀田正亮外四名連署状(年頭太刀一腰・馬代黄金十両披露)
宝暦十年正月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2282
確認度要確認
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概要
松平右京大夫輝高・西尾隠岐守忠尚・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・堀田相摸守正亮が正月十八日、松平大隅守継豊へ、年頭の祝儀に使者を通じて献じられた太刀一腰・馬代黄金十両を披露したと連署で返答する。その結果は「一段之御仕合」であったと記す。
登場人物
松平右京大夫輝高・西尾隠岐守忠尚・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・堀田相摸守正亮(本文五署・各判文字表示)
宛先
松平大隅守殿(本文宛。継豊は出典等による)
キーワード
正月十八日、老中五官途姓名署判文字表示、年頭祝儀、使者太刀一腰馬代黄金十両、遂披露、一段之御仕合、大隅守殿宛
冊子頁
748頁
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf