追録5-No.2272老中返書旧記雑録暫定版・確認中
松平武元書状(若菜鯛一折披露)
宝暦十年正月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2272
確認度要確認
この文書は暫定版です
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概要
松平右近将監武元が正月七日、松平薩摩守重豪へ、若菜の祝儀として献じられた鯛一折を披露したと返答する。その結果は「一段之御仕合」であったと記す。
登場人物
武元(本文署・判文字表示。朱裏注は松平右近将監武元)
宛先
松平薩摩守殿(本文宛。重豪は出典等による)
キーワード
正月七日、若菜祝儀、鯛一折、遂披露、一段之御仕合、武元判、右近将監朱裏注、小印状表示
冊子頁
745頁
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小
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中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf