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追録5-No.2269重豪書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状(お栄殿対面願許可・礼進物への返答)

宝暦九年十二月二十九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2269

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

重豪が十二月二十九日、松平隠岐守定喬へ、書状を受けて相手の健勝を喜び、自らも無事であると返答する。お栄殿に対面したいという意向を受けて願い出たところ、滞りなく許されたことをともに喜ぶ。その礼として使者が目録どおりの品を届けたことに謝意を述べる。

登場人物

重豪・松平隠岐守定喬・お栄・使者

宛先

松平隠岐守様(本文宛。定喬は朱人物注)

キーワード

十二月二十九日、健勝無事、対面意向受信後の願出許可、御同前大慶、礼使者目録進物謝意、お栄殿同定留保

冊子頁

745頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf