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追録5-No.2262老中返書旧記雑録暫定版・確認中

秋元凉朝書状(蜜柑二箱・炙鮎一箱献上)

宝暦九年十二月九日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2262

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

秋元但馬守凉朝が十二月九日、松平薩摩守重豪へ、今朝の蜜柑二箱・炙鮎一箱の献上を披露したと返答する。その結果は「一段之御仕合」であったと記す。

登場人物

凉朝判(本文表示。朱裏注に秋元但馬守凉朝)

宛先

松平薩摩守殿(本文宛。重豪は比定)

キーワード

十二月九日、今朝蜜柑二箱炙鮎一箱、遂披露、一段之御仕合、凉朝判と朱裏官姓名、薩摩守宛

冊子頁

743頁

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小

面白さ

中

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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf