追録5-No.2258老中返書旧記雑録暫定版・確認中
松平輝高書状(寒中機嫌伺と鯛一箱献上)
宝暦九年十二月六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2258
確認度要確認
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概要
松平右京大夫輝高が十二月六日、松平大隅守継豊の寒中の機嫌伺いに、公方・大納言は引き続き健勝なので安心してほしいと答える。鯛一箱の献上について各々と相談して披露したと伝える。その結果は「一段之御仕合」であったと記す。
登場人物
松平右京大夫輝高(本文署・判文字表示)
宛先
松平大隅守殿(本文宛。継豊は出典等による)
キーワード
十二月六日、寒中機嫌伺、御安全可御心易、鯛一箱各申談遂披露、一段之御仕合
冊子頁
742頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf