追録5-No.2249島津久柄礼状旧記雑録暫定版・確認中
島津久柄書状(重豪の縁組命令への名代謝礼)
宝暦九年十一月四日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2249
確認度高
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概要
島津淡路守久柄が十一月四日、薩摩守重豪は風気のため登城できず、自分が名代として登城したと述べる。その場で刑部卿の娘との縁組を薩摩守に命じる旨を伝えられたため、名代として礼を申し上げる。
登場人物
島津淡路守(本文署。久柄は目録・前記事による)
宛先
独立宛名なし
キーワード
十一月四日朱宝暦九年、島津淡路守署、薩摩守風気登城不能、私名代登城、刑部卿娘縁興命令伝達、私を以御礼、宛不記
冊子頁
739頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf