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追録5-No.2235老中返書旧記雑録暫定版・確認中

松平武元書状(機嫌伺いと干鯛献上への返答)

宝暦九年九月七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2235

確認度要確認
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平右近将監武元が九月七日、松平大隅守継豊へ、公方と大納言の機嫌を尋ねる書状を受け、両人は引き続き健勝なので安心してほしいと返答する。干鯛一箱の献上を各々と申し談じて披露し、その結果を「一段之御仕合」と伝える。

登場人物

松平右近将監武元判(本文署・判文字表示)

宛先

松平大隅守殿(本文宛名。継豊)

キーワード

九月七日朱宝暦九年、武元判大隅守宛、公方大納言健勝、可御心易、干鯛一箱、各申談遂披露、一段之御仕合

冊子頁

735頁

読込量

小

面白さ

高

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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf