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追録5-No.2233重豪書状旧記雑録暫定版・確認中

島津重豪書状(初御目見祝儀の進物への返答)

宝暦九年八月十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2233

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

少将重豪が八月十八日、中山王へ、前年夏の初御目見が滞りなく済んだことの祝儀として、高宮城親方を通じて太刀一腰・馬代白銀百両と目録どおりの品を贈られたと返答する。丁寧な祝意を喜ぶと伝える。

登場人物

少将重豪御判(本文署・御判文字表示)

宛先

謹上 中山王(本文宛名)

キーワード

八月十八日、年目録、去夏初御目見首尾能相済、高宮城親方、太刀一腰、馬代白銀百両、目録通品、喜悦、少将重豪御判表示、下段続宛

冊子頁

735頁

読込量

小

面白さ

高

原文を確認

(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf