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追録5-No.2213老中連署書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正亮外四名連署状(生見玉祝儀の黄金十両献上返答)

宝暦九年七月六日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2213

確認度要確認
この文書は暫定版です

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概要

松平右京大夫輝高・西尾隠岐守忠尚・松平右近将監武元・酒井左衛門尉忠寄・堀田相模守正亮が七月六日、松平大隅守継豊へ、生見玉の祝儀として献じた黄金十両について返答する。献上品を披露し、一段の御仕合であったと知らせる。

登場人物

松平右京大夫輝高判・西尾隠岐守忠尚判・松平右近将監武元判・酒井左衛門尉忠寄判・堀田相摸守正亮判(本文五署判)

宛先

松平大隅守殿(本文同頁下段続宛。継豊)

キーワード

七月六日、朱宝暦九年、本文五署判、次段大隅守宛、生見玉祝儀、黄金十両、遂披露、一段之御仕合、生見玉語義留保

冊子頁

730頁

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小

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中

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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf