追録5-No.2210老中返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状(酷暑伺い・鰹節一箱献上披露の返答)
宝暦九年七月二日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2210
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が七月二日、松平大隅守継豊へ、酷暑の折に公方と大納言の機嫌を尋ねた書状を受け、両人とも健勝なので安心するよう伝える。あわせて献じた鰹節一箱を披露し、一段の御仕合であったと知らせる。
登場人物
秋元但馬守凉朝判(本文署判)
宛先
松平大隅守殿(本文宛名。継豊)
キーワード
七月二日、朱宝暦九年、秋元但馬守凉朝判、大隅守宛、酷暑、公方大納言健勝、可御心易、鰹節一箱、遂披露、一段之御仕合
冊子頁
729頁
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小
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高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf