追録5-No.2189継豊内意書旧記雑録暫定版・確認中
島津継豊内意書(増上寺火之番任命への御返答控)
宝暦九年五月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2189
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
隅州継豊から太守重豪への五月二十七日付返答控は、重豪の無事を喜び、継豊にも障りがないと伝える。松平出羽守に代わる増上寺の火の番任命を、家督相続後初めての勤めとしてめでたく思うと述べる。この喜びを重豪へ伝え、返答を届けるよう求める。
登場人物
隅州継豊・太守重豪・松平出羽守
宛先
太守様重豪(控題の応答対象。独立取次宛名なし)
キーワード
五月二十七日、朱宝暦九年、隅州より太守への御返答控、重豪無事、継豊無障、増上寺火之番、出羽守代、家督以後初勤、目出度、祝意伝達、返答送付、独立署宛なし
冊子頁
725頁
読込量
小
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中
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf