← 検索結果へ戻る
追録5-No.2131徳川家重御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家重御内書(重豪の歳暮小袖一重到来歓覧)

宝暦八年十二月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2131

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家重が十二月二十七日、薩摩少将重豪へ、歳暮の祝儀として小袖一重が届き、喜んで見たと伝える。詳しい内容は西尾隠岐守が述べると知らせる。

登場人物

家重公墨印(本文円形印記。目録は徳川家重)

宛先

薩摩少将殿(本文宛名。重豪)

キーワード

十二月二十七日、朱宝暦八年、歳暮祝儀、小袖一重到来歓覧、家重公墨印、西尾委曲伝達、薩摩少将宛

冊子頁

711頁

読込量

小

面白さ

中

原文を確認

(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf