追録5-No.2104女房奉書旧記雑録暫定版・確認中
桃園天皇女房奉書(昇進礼の黄金百両・御絹三十疋の披露)
宝暦八年九月二十七日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2104
確認度要確認
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概要
差出名を記さない女房奉書が九月二十七日、御いまの御つぼねへ、薩摩少将重豪から昇進礼として黄金百両と御絹三十疋が進上されたことを伝える。披露すれば喜んでいただけるだろうと述べる。
登場人物
薩摩少将重豪・御いまの御つぼね(人物名未比定)
宛先
御いまの御つぼね(本文宛所。人物名未比定)
キーワード
九月二十七日、目録女房奉書、薩摩少将から昇進礼、黄金百両、御絹三十疋進上、披露、御いまの御つぼね宛
冊子頁
703頁
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf