追録5-No.2101老中返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元但馬守凉朝書状(安否伺い・干鯛一箱献上)
宝暦八年九月十三日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2101
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が九月十三日、松平大隅守継豊へ、公方・大納言の機嫌を尋ねた礼状を受け、両者は健勝なので安心するよう伝える。献上された干鯛一箱を披露したと知らせる。一段の御仕合であると伝える。
登場人物
秋元但馬守凉朝(本文署名・判表示)
宛先
松平大隅守殿(継豊。本文宛名)
キーワード
九月十三日、公方大納言機嫌伺い、健勝、可御心易、干鯛一箱(原千鯛)、披露、御仕合
冊子頁
702頁
読込量
小
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高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf