追録5-No.2078登城開始届旧記雑録暫定版・確認中
島津重豪届書(翌七月朔日から五節句・月次登城)
宝暦八年六月晦日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2078
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
松平薩摩守重豪が六月晦日、五節句・月次の登城を許されたため、翌朔日から登城すると届ける。朱書は、この書付を御用番堀田相模守へ山澤小左衛門を通じて差し出したことを付記する。
登場人物
松平薩摩守(本文署名。目録では島津重豪)
宛先
御用番堀田相模守(朱書の提出先。独立宛名なし)
キーワード
六月晦日、五節句月次登城許可、明朔日より登城、山澤小左衛門、堀田相模守提出
冊子頁
696~697頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf