追録5-No.2075老中返書旧記雑録暫定版・確認中
秋元凉朝書状(初御目見・家来召出謝礼と樽肴献上)
宝暦八年六月二十八日/整理ID 旧記雑録追録5_文書2075
確認度高
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概要
秋元但馬守凉朝が六月二十八日、松平大隅守継豊へ、公方・大納言の機嫌を尋ねた礼状を受け、両者の機嫌がよいと伝える。又三郎の初御目見と家来の御前召出への謝意を承知したと知らせる。その礼として使者が献上した樽肴を披露し、一段の御仕合であると伝える。
登場人物
秋元但馬守凉朝(本文署名・判表示)
宛先
松平大隅守継豊(前書との対応による対象。独立宛名なし)
キーワード
六月二十八日、公方大納言安泰、又三郎初御目見、家来御前召出、使者樽肴献上、逐披露
冊子頁
696頁
読込量
小
面白さ
高
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(5)621~786頁(宝暦6~宝暦10).pdf